
納豆キットの基本セット
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手作り納豆キット
【スマイルピース:40ピース付きます】
3,400円(税込)
お買上げ合計5,250円未満は送料600円です。
セット

お支払い方法、送料、配送について
発酵BOXサイズ:30×20×高さ11cm
付属品:発酵ボックス、マジックテープ、ミニ温度計、カイロ(2個)、納豆菌(3g:おおよそ90回分)、国産大豆(ユキシズカ80g×2袋)、記録表(2枚)、棒温度計&ゴムブッシュ、説明書
大豆は納豆に適した小粒の国産ユキシズカ使用しています。
このキットでの納豆作りは圧力鍋をお使いになることをおすすめします。圧力鍋がない場合は約9時間ほど煮て、親指と小指で軽くつかんで潰れる程度まで柔らかくしてください。
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棒温度計のないセット |

手作り納豆キット(温度計なし)
【スマイルピース:30ピース付きます】
2,800円(税込)
お買上げ合計5,250円未満は送料600円です。
セット

お支払い方法、送料、配送について
発酵BOXサイズ:30×20×高さ11cm
付属品:発酵ボックス、マジックテープ、ミニ温度計、カイロ(2個)、納豆菌(3g:おおよそ90回分)、国産大豆(ユキシズカ80g×2袋)、記録表(2枚)、説明書
大豆は納豆に適した小粒の国産ユキシズカ使用しています。
このキットでの納豆作りは圧力鍋をお使いになることをおすすめします。圧力鍋がない場合は約9時間ほど煮て、親指と小指で軽くつかんで潰れる程度まで柔らかくしてください。
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手作り納豆キット(圧力鍋付き)
【スマイルピース:70ピース付きます】
6,950円(税込)
送料無料
セット
お支払い方法、送料、配送について
ボックスサイズ:30×20×高さ11cm
付属品:発酵ボックス、マジックテープ、ミニ温度計、カイロ(2個)、納豆菌(3g:おおよそ90回分)、国産大豆(ユキシズカ80g×2袋)、記録表(2枚)、棒温度計&ゴムブッシュ、圧力鍋18cm(約3リットル:IH対応ではありません)、説明書
大豆は納豆に適した小粒の国産ユキシズカ使用しています。
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アルミ片手圧力鍋
18cm(約3リットル)
サイズ:18cm(約3リットル)
表面加工:アルマイト
材料の種類:アルミニウム合金(本体板厚2.8mm)
その他の材料:取っ手 フェノール樹脂(耐熱温度140℃)
作動圧力:80KPA
底厚:2.8mm
中国製
※IHには対応していません。 |
圧力鍋
3,675円(税込)
お買上げ合計5,250円未満は送料600円です。
セット
お支払い方法、送料、配送について
使いやすい少し小さめな圧力鍋です。焚く、煮る、蒸す、炒め煮、ゆでる、解凍料理など圧力鍋を使うと加熱時間が約三分の一ですみ、おいしくできあがります。
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小粒ユキシズカとカイロのセット
1セットで3〜4人分の納豆ができます。
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小粒ユキシズカとカイロセット(5個入り)
1,000円(税込)
お買上げ合計5,250円未満は送料600円です。
国産大豆ユキシズカ(80g×5)、カイロ(5個)
(注)説明書は付きません。
セット
お支払い方法、送料、配送について
小粒ユキシズカとカイロセット(10個入り)
2,000円(税込)
お買上げ合計5,250円未満は送料600円です。
国産大豆ユキシズカ(80g×10)、カイロ(10個)
(注)説明書は付きません。
セット
お支払い方法、送料、配送について
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日本三大納豆菌の一つで高い品質です。 |
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1.タイムスケジュールを決める。
まず、時間表を作ります。納豆作りの時間は水に浸ける作業からできあがりの時間まで逆算して、作り始める時間を決めましょう。記録表に予定時間を記入しましょう。 |
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2.大豆を洗う
〜 大豆を水に浸ける。
ボールに大豆を入れ、表面を痛めないように、優しく水で洗ってください。(おいしい納豆作りには原料がとても重要ですが、この大豆はプロも認める最高級の大豆です。そして水は手作りだからこそこだわりたいですね。名水を使うとおいしい!)
ボールに大豆と水を入れ、冷蔵庫で浸漬します。この浸漬は豆を充分柔らかくする意味で最も重要なポイントの一つです。(詳しくは説明書に記載されています。) |
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3.大豆を蒸す準備
圧力鍋に水を中ブタの1cmくらい下まで入れ、中ブタをします。
水をよく切った大豆をセットした金ザル(またはキッチンペーパーを敷いたお皿)に入れ圧力鍋にセットします。
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4.大豆を蒸す
火力を強火にし、圧力ピンが上がった状態になったら、弱火にして蒸します。(おもりがゆっくりゆれる程度の火力にしてください。)
火を止め余熱で蒸らします。(柔らかさの目安は親指と小指で軽くつかんで潰れる程度です。圧力鍋の使い方はその説明書に従ってください。)
できあがりの納豆のおいしさ、そしてエネルギーや時間の節約のために、ぜひ圧力鍋のご使用をお薦めします。
圧力鍋がない場合は約9時間ほど煮て、親指と小指で軽くつかんで潰れる程度まで柔らかくしてください。 |
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5.納豆菌液作り
大豆を蒸している間に菌液を作ります。小さい容器に熱湯をさました滅菌水を入れ、これに納豆菌を付属の計量スプーンで計量しよく溶かします。使うまではラップなどをしてホコリが入らないようにしましょう。 |
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6.納豆菌液を大豆にかける。
蒸した大豆は圧力鍋の中に置いたまま、まだ熱いうちに納豆菌液を静かに振り掛け、消毒したスプーンなどで全体をよく混ぜます。熱いうちに掛けると納豆菌がより活発になります。(これによって納豆菌が死ぬことはありません。) |
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7.盛りつけ
タッパや弁当用容器などの容器に大豆を盛りつけます。大豆は3段以上盛りつけないようにしましょう。厚く盛ると中まで酸素が届かなくなり発酵しません。 |
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8.発酵ボックスへ
容器とカイロ(袋から出し軽く振って使います。)は写真のようにセットしてください。
発酵ボックスのフタをし、4カ所マジックテープを止め発酵を開始させます。 |
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9.発酵
発酵ボックスの中で発酵させます。
温度管理がポイントですが、特に冬場は気温が低くなりますので、毛布などを掛けて保温してください。(このボックスは発酵温度や酸素の供給など、納豆作りに適した条件が得られるように作ってあります。) |
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10.できあがり
全体に薄く白い膜が張っていればできあがりです。発酵時間が短いと糸引きが弱く煮豆の味が残り、長すぎるとアンモニア成分が出ておいしくなくなります。 |
びっくりするほど旨いよ〜!

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熟成
発酵を完了させたら納豆が乾燥しないようにフタをして、冷蔵庫に入れ2〜3日熟成させます。もちろんすぐにでも食べられますが、熟成期間が短いと旨み成分が足りないので、できるだけ熟成させましょう。おいしさのピークは4〜5日目になります。また賞味期限は7〜10日間くらいです。
「手作りでここまでおいしい納豆ができるのか!?」
そう感動してもらえるくらいおいしい納豆ができます。 |
みんな買ってね!
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