22.タンク1本でこれだけのワインが作れました。ビンに入りきらなかった残りをワイングラスに入れてみんなで味見です。まだこれから最低でも1〜2ヶ月は熟成させて味と香りが整うのを待ちますが、このビン詰めの段階でとてもまろやかでやさしい味が楽しめました。低温でじっくり発酵させたので手間(時間だけだけど)はかかりましたが、きっとおいしいワインに仕上がってくれると思います。さて、ワイン作りですが、これで終わったわけではありませんよ。あと仕上げのお化粧は来週やりますね。